
奇跡のおはなし①
ひとつひとつの施術を
神ごとだと思っています。
13年ほど施術をさせていただいている、
90才の自然科学の先生がいます
↓先生はこんな人↓
『人は死んだらどうなるの?』
今も変わらず月に2回
病床にて施術
自然を愛し、必ず施術にいらっしゃる時は
花を持ってあらわれる先生に
私はというと
病院へは押し花を持って
ご自宅にはお花を持っていくと決めました
初めてご自宅での施術で
奇跡が起こりました。
かたまりが食道を塞ぎ、口から物が食べれない先生が
施術後メロンを
2切れ食べました。
解剖学的に筋肉や緊張が解ければ弛み圧が軽減するから、
食道の緊張が解けたのでしょうが、
そこには長年の施術の熟知、信頼関係、
安心から癒しが生まれたのだと思います。
奇跡は実はその先のお話
その日私は芍薬、桔梗、ピンクの
持って行きました。
メロンを食べた記憶と、カラダが解放された感覚と、
自然を通してつながってきた日々が、この花みるたびに先生を元気づけていたのでしょうか?
2週間後に訪問すると
先生と奥様が驚いた声で
「この暑い時に切り花の桔梗がぽんぽん咲くの!90年生きていて、こんな体験は初めて!」とのこと
私はその日
黄色い百合の花を持っていきました。その横で施術を終えると。。
なんと!!
桔梗がみんな下を向いて役目を終えていました。
桔梗たちが先生を元気つけようとがんばっていたんだね
そして先生も桔梗をみて元気な感覚を思い出してた。そして百合がきて役目を終えてバトンタッチ



奇跡と書いたけど
不思議でもなんでもなく、
これは自然の出来事。だって全てはつながっているからね♡
こういうひとつひとつの施術が神ごとだと思っています
そして施術帰りに先生は立ち上がり
奥様と玄関まで見送ってくださいました。
その時の神々しさは忘れられません。

神ごとエピソード。少しずつ書いて行こうと思います。
そして今、施術にいく時にしている
もうひとつのこと
それは奥様に向けた
薬草酵素と300種の発酵酵母を使った陶肌トリートメント
カラダのリラックスより
美しく在りたいと思うところに私たち生命の生きる本質を感じます。
いくたびに美しくなる奥様
美しさは心を強くする
全てが尊い時間です
Jinentai こぐれまりこ
9月22日(秋分の日)17:00~
Jinentai円結び
東京駅 徒歩5分
50歳を記念して![]()
私の周りの神々の集いを開きます。
あえて、都会の真ん中で
自然とつながる体験を皆さまへ
そして私自身の自然とつながるために
生きるためのJinentai栄養学の理論で料理家のみなさんにお料理も作ってもらいます、
都会のど真ん中で自然を纏い縁して円していく。唯一無二の時間をお届けします
お気軽に皆様に来てほしい
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